2015
先代の眞一社長を陰になり内助の功で当社を支えました
12月28日(月曜日)故齋藤艶子取締役会長の京阪互助センター社員葬が午前11時より遺族、親族、京阪互助センター・KGC社員が参列し寝屋川玉泉院に於いて厳かに執り行われました。
川野洋司専務取締役の開式の辞に続き、遺骨・位牌が安置されました。社員全員で齋藤艶子会長の祭壇を祀りたいとの思いから京阪互助センター・KGCの代表が未完成の祭壇に次々に花を飾り見事な祭壇を完成させました。
献灯の儀の後、社員代表に合わせて般若心経を読経。藥師寺ご住職が導師を務められ、厳かに社員葬が進行してゆきました。追想映像で齋藤艶子会長の在りし日の姿を偲び、孫から手紙が読まれました。石川和洋執行役が弔辞を読み、故人の遺徳と人となりを紹介されました。
指名焼香、社員焼香と進み、最後に施主である代表取締役齋藤強社長が挨拶し滞りなく社員葬は閉式となりました。
業務の都合で式典に参加できなかった社員のために、祭壇が用意され午後5時まで艶子会長を偲ぶ参列者が続きました。
祭壇


般若心経を読経
川野洋司専務取締役 開式の辞
石川和洋執行役 弔辞
齋藤強社長 挨拶
